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商品名/龍銀(大)と六帝銭のセット 龍銀(清朝末期・径4cm)一個と 六帝銭(清代・順治〜道光)6枚1セット ※すべて本物の古銭を使用しております。 龍銀や古銭の価格変動により、価格が変わることがあります。 古銭のため状態が多少異なる場合があります 安忍水は六帝銭古銭(五帝古銭と道光古銭)・龍銀(銀貨)を塩水にしずめたものである。六帝古銭は清朝時代に最も隆盛をきわめた王朝の銅銭である。順冶・康煕・雍正・乾隆・嘉慶・道光の六つである。これらの王朝を選んだのは,隆盛をきわめた皇帝の運気が良く、そのときの通貨も自然とよい「帝運」に染まっており,その時期の人々の「人気」(人のエネルギー)もまた旺盛なので,一定の悪い気を解消する作用を持つ。 作り方 用意する物: ビン(コーヒーなどロの広い空き瓶) 六帝銭(五帝古銭1セット〔5枚〕・道光古銭1枚) 龍銀(銀貨)1枚 塩1袋 ● ビンに2/3ほどまで塩を入れます。そこに水を入れて濃い塩水を作ります。 ●とけきらない塩が、三分の一ほど下に残ります) ●その中に六帝銭(6枚)・銀貨1牧を沈めます。 置く場所 (1)「ロ舌」(うわさされる)によるトラブルを避ける。 特に職場でのトラブル。自分に原因がないにもかかわらず、よくトラブルが発生する場合、この安忍水をためしてみると良い。 このときは椅子から見て奥の右方の上に置く。 (2)五黄を化す。 飛星(年毎の吉凶方位)における二黒と五黄の方位は、もっとも忌み嫌われる方位である。病気や災難がこの方位からもたされるといわれる。 安忍水はこの五黄を避けてくれる。五黄と二黒の方位は年毎に変わる。(2009年の五黄は北、二黒は西)この安忍水を五黄の方位に置く。 なるべく人などがぶつからない安定したところに置く。 (3)財運を招く。 財運を招くのに、風水ではよく金魚鉢を用いる。 家庭など金魚鉢の場所がとれない場合、次善の策としてこの安忍水を金魚鉢のかわりに招財の位置に置く。 ※地運零神方・照神方(2016年まではそれぞれ西南と東) |