|
大きさ:台の直径約5センチ 中央の玉:直径約20ミリ 周囲の玉:直径約12ミリ ※天然ですので自然なクラックなどが入ることがあります。 また画像もモニタ環境によって色や明るさが多少異なることがあります。 アベンチュリンは、石英に緑色の雲母が混じったもので、「インド翡翠」ともいわれ、 装飾品によく好まれて使われる。感性をリラックスさせ、 精神的ストレスが原因の体調の乱れを癒してくれる。 緑色は健康運を高める力を持っているといわれます 台には六芒星が刻まれ、周囲の玉が六芒星のパワーを引き出しています。 | 六芒星の意味 三角形と逆三角形を組み合わせた形を六芒星と言う。六芒星のこの形は「パワーをくみ出す井戸」とよばれ、西洋ではダビデの星として知られている。 ユダヤ教の標章で、宇宙の存在と守護を表す。古い時代から天と地・太陽と月・男と女など対立する陰陽が、お互いを補い合う相互補完力のシンボルである。 六芒星は東洋では宇宙の男性性(精神面)と女性性(物質面)の合一を表現した基本的な形であり、心のうちに男性性と女性性をあわせもつ人間の心性の顕われとなっている。物質性と精神性の両面からラッキーチャンスをもたらしてくれる招福の護符として古くから用いられてきており、東洋の叡智のシンボルとして真の実在への扉を開く鍵となる。 六芒星の目的 自分と仲良くする為の必要なパワーを与えてくれる。ストレスや心身の不調、対人関係の障害を解消し、 仕事・家庭・対人関係が良くなるパワーを持つ。 1.男女或いは人間同士が補完しあう文化の到来を予告しており、未来に不安を持つ人にとっては安ら ぎのパワーを与えてくれる。 2.精神面と物質面の両面から好転のパワーを与えてくれる。 | |